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闇をも照らし本当の美しさや強さに導くヒーラーMaryuのブログです。 福島県いわき市を中心に活動中。 ヒーリングを通しての気づきのメッセージなどをお送りいたします。 お問い合わせはこのブログのメールフォームか info@maryu-rose.jpへ
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相川照美 Maryu
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女性
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迷いに対する答えも、癒す力も、
すべてあなたの中にあります。
それらを引き出すために
寄り添って、踏み出す
サポートをさせていただきます。

  
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スピリチュアルカウンセリング
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いわき市内郷
10:00〜19:00(最終受付)
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こんにちは。




今日は雨ですね。



日常の会話でよく「質問」をすることがあります。



それはその方のことを知るためです。

なぜなら、自分と違う考えや思いを持ってることが多いからです。



「きっとこう思ってるんだろう」
「こういう人に違いない」

などは先入観ですよね。

それは失礼です。



これまで、質問とは相手が自分を攻撃したり、責めたり、間違いを指摘する時の為の手段と取っていた時期もありました。



ナーバスだったのでしょうね。



それだけ傷をつくことは嫌だったのかもしれません。


お互いのための意思確認にも使います。



自分の気持ちを言って、相手の気持ちを聞く。

そしてどんどん聞いて質問していく。



それがコミュニケーションなんですよね。


自分を知ってもらって、相手のことも知る。



そういったやり取りが出来た時は、嬉しいものです。

心も軽くなりますね☆



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こんにちは。



最近、肩こりがひどいです。


これも月のサイクルの一環かも知れませんが、動けないことはないので流すように日々過ごしていこうと思います。

季節的なものもあるのでしょうか。。

セルフケアも大切だと身にしみています。



さて、今日も禅の本をご紹介したいと思います。


「身体と心が美しくなる禅の作法ーだれでもできる一日一禅」/星覚



こちらは今年発売されたらしく、栗山千明さんが表紙となってます。
今の時代に沿った内容で、若い人にも入りやすいです。
日々の生活に取り入れやすいかも知れません。



「ふっと軽くなる禅の言葉」/宮下真、永井政之




こちらは一語ごとに二ページずつ進行していきます。
有名な禅の言葉も人によってたくさんの解釈がある。
そして普段よく聞く言葉、自分が発する言葉の中で新たな発見がありそうですね。
なじみのある言語ですから、不思議とすーっと入ってきます。



以上、今日は二冊ご紹介いたしました。


意外と堅苦しいものではなく、誰にも取り入れやすい、それが魅力かも知れませんね。

自分を変える。
なりたい自分に近づける。


その大きな一歩になるかも知れません。
こんばんは。



ここの所、暑い日が続いておりましたが、
今日は雨の上に肌寒く感じます。

寒くないようにお過ごし下さい。



毎日のことをしながら、ふと思うことがあります。


この積み重ねがあらゆることを形成していくんじゃないかって。



人間は欲があっての生物。
けど、辛い欲なら手放すことが必要。
辛い欲とは、手に入れても手に入れても満たされないもの。
物もお金も人の気持ちも、どれだけ求めても、限界がある。
その限界を感じて辛い人生になる。


本来無一物、無一物中無尽蔵



人は本来何も持たずに生まれ、死ぬ時も何も持っていけない。
何も持たないからこそ可能性は無限にある。



私が最近腑に落ちた言葉です。

毎日穢れを落としても煩悩は人間に付きまといます。
それを日々手放す作業をする。

掃除であったり、人に話すことだったり、自分を省みることだったり。
一番分かりやすいのは、要らなくなった物を捨てるということ。
これは魂を磨く行為に繋がるのかも知れません。




自分のやりたいことを実現するために、
そして毎日を感謝とともに過ごすために。


やはり継続は力なり。
この繰り返しがいざという時の力になる。
足かせにならない。

自分の直感が働いたら、ここぞと動き出せる。


タイミングは今日かも知れないし、明日かも知れない。

その時に動ける準備をしておく。
これが行なのかも知れません。




この年齢まで生きてきて、なかなかここまでだったとは…と思うことばかりです。

今更なんですが。。



ヒーリングなど精神的というか魂的なものに触れてきたつもりでも改めて考えさせられることばかりの毎日です。



というのもいくら精神的にもスピリチュアル的にも癒されたと思っても、なかなか思い癖などの習慣は正せません。

これほどまでにやっているのになぜか??



基本的なことなのですが、




自分の管理をトータルでしていないから。




この一言に尽きるんだと思います。




それは、日々の生活で口にするもの、言葉にするもの、行動すること、人や物との触れ合い方などなど。

多岐に渡ります。



そして大きな柱である自分の体。
どんなに高尚なことを口では言っていても、これをないがしろにしてしまっているのでは無意味です。



とは言え、生まれながらに健康に恵まれない方もいるかと思います。
むしろ増えてます。


私も病名こそはついてませんが、血液の内容は決していいものではありません。

病院で、毎日点滴することも勧められました。



この体質では性格や精神に偏りが出ます。



トータルでどう変わっていくか、私自身も実践中です。



できないことをできるようにしていくことで、自分の穴埋めをしているのかも知れません。


これができるようになって行くと、楽しくなってきます。

そこで、自分を信頼できるようになり、自らの可能性を拡大できるのかもですね。



今の生活は、禅のようです。
まだまだそこまで至ってはいないのですが、毎日をありがたく過ごさせて頂いてます。


自分のしつけ直しですから、思い癖もなかなか離れずに辛いことも度々ありますが、それがあるから明日があるのだと思います。



辛いと思えば気づきは早い。

行動に移せば学びになる。



体質が変われば、行動も考え方も変わるでしょうね。

日々変わって行ってるので、思いを残すことも難しくなってます。

でも、これが本当の人間らしさなんだと思います。



結果はそうすぐには見えませんが、確実にちょっと前の自分とは変わっている実感が持てています。




最近また天候が不安定ですが、うちの庭では季節の花が咲いてくれています。




母のお気に入りの牡丹。














なぜかピンクの花ばかり。


この季節は緑も青々しくなってくる頃で、清々しい気分になります。



明日はどんな一日かな。


やることやって、楽しさや面白さがまた一つ感じられますよう。
今日は曇っていますが、ここの所いわきも桜が見頃ですね。


肌寒い日も続いてますので、暖かくしてその日その日を味わいたいと思います。



メディアも日々の会話でも、不安な状況からは逃れられないような話題ばかりです。

天災にも怯え、国の政策、人の心の動き・・・
どれもが連動して、最悪な状況をイメージしてしまいがちです。



って、口や心が不安がっていても実際どうでしょうか?


不安を解決するような行動に至っているのでしょうか?


昨年、震災に見舞われ、その時に感じたこと、決意したことが忘れ去られているような気がします。


何か大きく事を変えることも大切です。



その為にも、まず自分の足元を見ることなのではないでしょうか。


近代の便利さゆえに、自分や家族に対して怠惰に扱えば扱うほど、相手にいろいろと求めてしまうような気がします。



一日一日をしっかりと生き抜くには、何が必要で何が不要か。

その「面倒だから」ということは薬になるのか毒になるのか。

便利になったこの時に敢えて考えるべきことなのかも知れません。



いずれ死ぬ時は来ます。
それは明日かも知れません。



一人一人の支柱が立ってこそ、そこに志を同じくする人たちが集まってくる。

支柱が揺るぎないものならば、何が起きても動じにくくなるのではないのでしょうか。




と、私もその真っ只中にいます。
まだまだ登りつめるどころか、頂上さえも見えません。
けど、毎日の積み重ねなんだと思います。


「便利」と「安易」を混同している人をよく見かけます。
最終的には楽でない結果に行き着いているようです。


このブログに関しても、前の記事から読み返すと本当に同一人物かと思うくらい書く内容も変化しています。

これはブレているわけでもなく、
「私もそうだった。
だから気づいてここにいる。」
ということになるのではないかと思います。



必要なものだけに囲まれて、それらを大切にしていくことこそが真の幸せなんだと思えるようになってます。

日々の行を通して、そこに楽しみや喜びが見えてきます。



ストイックな内容かも知れませんが、これはこれで楽しみもあります。






今まで、面倒だと思って敬遠していた着物を着てみようと思ったのでした。

日本人だからなのでしょうか。



今までやらなかったことをやってみる。

できないと言わずにやってみる。


やってから考えてみるのもいいのかも知れませんね。



なぜに私が着物を着てみようと思ったか?



種明かしは機会がございましたら、そっとお伝えします。。
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